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        <title>スタッフブログ</title>
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        <description>タグトータルのスタッフブログです。</description>
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            <title>会話はキャッチボール</title>
            <description>	株式会社タグトータル　代表取締役　田口勝也
少し前のことになるが、とある会社の社員研修会に来賓として招待して頂いた。
その中でたくさんの気付きを頂くことができた。
なかでも会話、コミュニケーションの重要さについてである。
会社の中を透明にしていくためにとても大切だということは重々承知である。
だがふと気付くと、刺々しい会話が聞こえてきたり、聞いた内容と違う答えが
返ってきたりする。
そのときの講師の方の言葉を借りるとすれば、お互いが満足のいく会話と
いうのは「完了感のある会話」なのだという。まったくそのとおりである。
会話はキャッチボールであるから、投げたら受けとってもらわなければならない。
受けとったら投げ返さなければならない。
完了感の無い会話というのは
無視をする、見もしないで投げ捨てる、届かないボールを投げる、
強いボールを投げる、同時に投げる、次々にたくさんのボールを投げる。
自分の胸に手を当ててよく考えてみると、思い当たるフシがたくさんある。
また、「田口さん、○○はご存知ですか？」と聞かれたときに、
知っていることであれば、もう得意げに「はい、それは○○○○でペラペラ～」
と喋りまくってしまう。
こうなると、会話のキャッチボールは「次々にたくさんのボールを投げる」状態に
変化してしまうのである。そこで「知っていますよ、○○さんはご存知ですか？」
と一度投げ返すことができれば、相手にも話す機会を与えることができて
未完了感を残すことも少なくなるのではないだろうか。
会話は話す側と聴く側のバランスだ。
「人の話は３倍の力で聴け！」と言われたこともある。
自分が話すことばかりでなく、人の話を聴く、話し手のバトンを相手に渡す、
普段からそんな余裕を持って会話ができれば、いろいろなことがスムーズに運ぶ
ような気がする。
会話は、相手を知り自分を知ってもらう大切な手段である。
充実した会話を楽しみたいものである。

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        <item>
            <title>献血ルームにて</title>
            <description>	株式会社タグトータル　代表取締役　田口勝也
先日の日曜日、久しぶりに献血に行ってきた。
献血というのは一度採血すると、次は３ヶ月経たないとできない。
よって、次に献血できるのは１１月半ば以降ということになる。
単純計算すると年に４回の献血ができることになるが、なぜか年３回と
決められているらしい。
昨年はその３回を実行することができた。
献血ルームにくると、ジュースやお菓子を無料で頂くことができる。
献血後は水分をたくさん採らなくてはいけないので、つい何杯も飲んでしまう。
お菓子もたくさん食べてしまう。
なんとなく居心地の良い場所である。
ジュースやお菓子が飲み放題食べ放題というのもあるかもしれないが、
病院クサクないのに加え、慌ただしくもない。
看護士さんに順番を呼ばれた時にジュースを飲みかけでも、
「飲み終わってからで結構ですよ～」などと言ってもらえる。
なんだか不思議と癒される空間なのである。
献血というのは身近に社会貢献のできる手段である。
こんな自分にも貢献できることがあるという満足感で気分も良い。
つい毎日の業務に忙殺されて忘れてしまいがちであるが
たまにはこんな休日もよいのではないだろうか。

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            <title>信じる力。素直なチカラ。</title>
            <description>	株式会社タグトータル　代表取締役　田口勝也
	「信じる者は救われる」ということわざがある。
最近、よくこのことわざが頭をよぎる。
こういう言葉を聞くと、どうして救われる？なぜ救われる？などと
つい理由を考えてしまう悪いクセがある。
信頼している人のアドバイスは素直に聞けるものだ。
それは、その人の言うことなら信じられるからである。
信じられるから躊躇なく行動に移すことができる。
すぐに行動に移せるからこそすぐに結果が出る。
そして、真剣だからこそ協力者も現れ、問題も解決でき、感動と感謝の
気持ちも生まれる。すべてが良い循環である。
人生とはこんなにも楽しいものなのか！という「自分大好き」現象が起こる。
恐らく、こんな幸せはほかでは決して味わえないであろう。
	信じる力、すなわち素直な力である。
はたして自分はどれほど信じる力があるのだろうか？どれだけ素直だろう？
人間は傲慢になった分だけ信じる力、素直な力が減っていくのだと思う。
自分を素直にしたい。
それはひたすら感謝してありがとうを言っていく以外ないであろう。
お客様に感謝。従業員に感謝。仕事仲間に感謝。家族に感謝。友人に感謝。
生んでくれた両親に感謝。この恵まれた時代に命を与えてくれた神様に感謝。
感謝する相手はいくらでもある。
自分にかかわってくれるすべての人、ものに感謝である。
ただし、感謝の気持ちは必ず口に出して言う。これが必須である。
	まずは、素直が大切だということに気付かせてもらえたことに感謝だ。
そして素直に、そして人を信じていこう。

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            <title>量販店のすごさ</title>
            <description>	株式会社タグトータル　代表取締役　田口勝也
	プロフェッショナルな対応は気持ちがイイ。
先日、名古屋駅にあるビックカメラに行ってきた。
会社の備品と、プレゼント用のデジカメを買うためだ。
家電やパソコン用品を買うときは、なぜかこの店に来たくなる。
豊富に揃った商品群や買うたびに貯まるポイントも嬉しい。
そして何よりも、対応してくれる店員の「これぞプロだ！」という対応が嬉しい。
間違いなく忙しいハズなのにイヤな顔ひとつせず、わからないことは徹底的に
教えてくれる。
店員がわからないようなことでも、その場でネットで調べてくれる。
こちらが何を求めているのかを聞き出すや否や、更にもう一歩踏み込んだ
ことまで教えてくれるのだ。
そして、その「もう一歩」が本当に有り難かったりするのだ。
私にしてみれば、「目からウロコ」のような感激だったりする。
家電やパソコン用品も多種多様で、一般人にはわかりにくいことも多いのに、
彼らはそのツボを全て押えているのだろうか？
それともその「もう一歩」を常習化することによって、ストイックなまでに精進し
進化したのだろうか？
彼らの舞台裏での努力は相当なものであることは容易に察せられる。
買いたい物を気分良く買える。お客様に喜びと感動を与えられる。
私がモノを買うときに大切にしている「満足買い」そのものだ！
素晴らしい社員に支えられた、素晴らしい会社である。
	次もきっと、ワクワクしながら店に向かうことが出来るだろう。
また一つ、私が目指す指標を与えてもらえた気がする。

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        <item>
            <title>ボーリング大会にて</title>
            <description>	株式会社タグトータル 代表取締役 田口勝也
	本日１月２６日、日本機械設計工業会中部支部主催のボーリング大会があった。
中部支部だけで２２チーム８８名の参加があり、大いに盛り上がりをみせた。
わが社も２チーム８名で参加であった。
	みんな、笑顔も投球時の真剣な眼差しも、普段とは違う意味で
とても良い表情である。なんと言っても楽しそうなのが良い。
ふと気がつくと、お隣さんのチームも若い方ばかりでとても盛り上がっている。
ストライクの時もミスした時も、カラダで気持ちを表現している。
ふと、若い人のパワーはすごいなぁ！と改めて考えていた。
やっぱり会社には若いパワーが必要なんだと！
	わが社の社員のみんな！君たちは私の誇りです！
君たちはまだまだ若い。若いからこそ沢山の可能性を秘めている。
私は君たちの可能性を引き出して上げることに全力を尽くすよ！
これからもずっと君たちをサポートしていくよ！
みんながうちの社員で本当に良かった！
そんな思いがこみ上げてきた。
	毎日、一生懸命働いてくれる社員のみんなに感謝だ。
まじめにコツコツ、日々努力を怠らず働いてくれてありがとう！
毎日、本当にご苦労さん！
身体はボーリングで疲れているが、心はとても元気になった。
そして会社とみんなの将来を考えるとワクワクしてきた。
そんな充実した一日であった。

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        <item>
            <title>名古屋工業大学企業説明会</title>
            <description>	株式会社タグトータル　代表取締役　田口勝也
	１０月３１日、名古屋工業大学の企業説明会に参加してきた。
さすが、名工大とあって軒並み超一流企業がほとんど。
うちのような零細企業が参加してよいものか？と不安になるほどだった。
しかし、モノは考えよう。。。
もしかしたら、うちの参加で記録を作ったかもしれない！と思えたワケだ。
最少企業人数での参加！恐らく記録更新だろう。（ある意味スゴイ！）
相手は数百、数千、数万人の社員をを抱える大企業なのだから。
実は、私と取締役の加藤は同期で名工大の出身。同じ機械科の２部だ。
２部とはいわゆる夜間の大学。
もちろん、キャンバスも学ぶ科目も昼間の学生と同じカリキュラムだ。
違うのは、夜間だけでは授業日数が確保できないため、５年間で卒業となっている。
	この日、我々の企業説明を聞きにきてくれた学生数名。
０人で終わらなくて良かった～！との思いと共に、我々にとっても今後の求人活動に
大きな灯火を掲げてくれた。
その中で２部の機械科の彼女は、何も知らない私たちに学生のさまざまな顔を見せてくれた。
私が考えている以上に彼らは真剣であり、企業の将来性に注目している。
その真剣さが彼女の目を通して伝わってきた。
大きな会社の歯車にはなりたくないという。私の学生のころと全く同じ考えだ。
思わず、うちの会社の自由な社風を語った。
伝わったかどうかはともかく、下手な理想論よりも会社の背中を見てもらうしかないのだ。
会社を見て、我々の行動に賛同してくれる学生が来てくれればそれで十分だ。
そんな思いが込み上げてきた。
	最近よく耳にする「鏡の法則」
これは会社のあり方にも、そのまま当てはまるのだと思う。
その会社が発信している情報や企業理念、オーラのようなものは求職者に
直接伝わるような気がする。
良いオーラを出していれば良い人材が集まり、悪いオーラを出していれば
それなりの人材がやってくる。
自分達が出しているものが、そのまま返ってくるということだ。
やはり、自分ありき、我社ありきなのである。
	もう大手企業と張り合うのはやめよう。（最初から無理だとわかっているが・・・）
見栄っ張りな私は、見劣りすることに非常に気を遣っていたようだ。
一日大きなエネルギーを使って得たものは、意外にもスッキリとした爽快感と
いまの学生達に対する尊敬の念であった。
	自分ありき、我社ありき。
改めて、我々の使命を考え直すよい機会であった。
この機会を与えてくださった、名工大学生科の方々、学生の皆さん。
そして我社の素晴らしいメンバー達に感謝である。

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        <item>
            <title>読み返す</title>
            <description>	株式会社タグトータル　代表取締役　田口勝也
	このブログ･･･私にはとても毎日書くような根気はありません。
時々、ふと「今日ブログ書こ！」と言っては書いています。
書かない日々はなにをしているかというと･･･、自分のブログを何度も
読み返しています。ちょっと変ですが･･･笑
	それとは別に、ノートがあります。何の変哲もない大学ノートです。
名付けて･･アイデアノート！
アイデアノートというからには、さぞいろんなアイデアやヒラメキが書いてあるのかと
いうと、そうでもありません。（汗）
毎日の出来事や覚書、なんでもかんでも思い立ったらスグ書くものですから
他人が読んだら、なんだかよくわからない内容になっています。
ところが、このノートを１週間後、1ヶ月後、１年後に読むと、これがなかなか良いのです。
その時の出来事のみならず、感情までもがよみがえってくるのです。
そして、その時自分は何を目指して行動していたのかまでを、改めて心に刻むことが出来るのです。
目標というものは、意外とすぐに忘れてしまいます。
たとえば出先で思いついたことも、会社に帰ってから考えようなどと思っていると
帰ったころには完全に忘れ切っていたりします。
ですから、テッシュペーパーでも手のひらでも、箸袋でもなんでもよいのでメモをとります。
そして、そのメモはノートに写したりせず、そのまま貼り付けます。
その時書いた文字の形さえ、私には印象として残っているからです。
どんな形にせよ、書いておけば、あとで読み返すことができます。
みなさん、試してみてはいかがですか～？
意外と面白いですよ～。
	基本は、子供のころの学校での勉強と同じです。
ノートは、後で読み返すためにあるのです。
「書くため」にあるのではありません。お間違えなく･･･笑

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        <item>
            <title>感謝が足りない</title>
            <description>	株式会社タグトータル　代表取締役　田口勝也
	一昨日、家内に「あなた最近、感謝が足りないんじゃないの？」と言われました。
ブログで偉そうなこと書いてても、やってることは同じでしょ？･･･みたいに。
なかなかキツイ一言でした。
私の場合、感謝が足りなくなると決まって愚痴が増えてきます。
会社の愚痴だったり、両親の愚痴だったり、家内への愚痴だったり。
いろんなものに対して不平不満、愚痴、悪口などが急増するようです。
ハタから見てるとよ～～くわかるんでしょうね。
	感謝が足りないと、悪い波動が出るようです。
感謝が足りないと、表情が暗く笑顔が減るようです。
感謝が足りないと、気分がすぐれないので、やる気も出ません。
感謝が足りないと、気分がすぐれないので、すぐ行動ができません。
感謝が足りないと、気分がすぐれないので、良いアイディアも浮かびません。
感謝が足りないと、他人を非難したり文句を言いたくなるので、尊敬もされません。
感謝が足りないと、回りの人間を遠ざけます。
	感謝が足りないと、こんなに良くないことばかりとわかっているのに
すぐに忘れてしまうんです。
	言葉ではないんですね･･･。
行動あるのみ。実践あるのみです。
	また明日から出直しです。

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            <link>http://tagtotal.com/modules/wordpress/index.php?p=24</link>
        </item>
        <item>
            <title>NHKスペシャル</title>
            <description>	株式会社タグトータル　代表取締役　田口勝也
	ＮＨＫスペシャルという番組をご存知ですか？
私、結構これ好きなんです。
先週は「グーグル革命」というタイトルでした。（これもなかなか面白かったです）
そして今週は３夜連続で「インドの脅威」。
昨夜はインドでの知能教育の凄さをまざまざと見せ付けられました。
このまま進んでいけば、日本はあっという間にインドに追い越されるだろうと
いうことを容易に想像させる内容でした。
	インドという国は、人口は１１億人、日本の１０倍です。
ずっとカースト制度が社会的経済的発展を阻んできました。
生れ落ちたときにはすでに、自分の地位が決まっていたわけです。
低い地位の人はどんなに頑張っても低い地位のまま･･･
高い地位の人はなんの努力も無しでも、高い地位にいることができたということです。
このような制度の下で、なぜにこれほどの高い知能が育ったかは不思議の一言です。
	第一回の放送では、学校教育から社員研修まで一環して「考える能力」を重視した教育
を取り上げていました。学校教育など、日本のゆとり教育と比べて愕然としました。
会社内でも、技能教育に加えてコミュニケーション能力、会話の洞察力や相手心理の読み方
、その対応の仕方まで単に技術者としてだけでなく、ビジネスマンとしての資質を育てる
教育をしているそうです。
とにかく考える。自分で思考する。仲間とセッションする・シェアする。答えが合っているか
いないよりも、いかに論理的な独自の考え方ができるか？ということが判断されるそうです。
結果よければＯＫ！の日本とのこの差は何なんでしょう？
そうして磨き上げられた技術者達は、世界中の一流ＩＴ企業で活躍しているのです。
見ていて、非常に参考になったとともに、まさしく脅威を感じました。
「いずれ日本はインドに潰される･･･」みたいな恐怖も感じました。
	なぜこれほどまでに貪欲に勉強し、技術を習得しようとするのか？
日本とインド、決定的に違うのは、その生活環境からくる使命感ではないかと思います。
彼らは、自分達が頑張って世界中で活躍することで、世界にインドの技術を知らしめ、
貧困な家族や村を救い、それこそ国の発展の為に役割を果たそうとしているのです。
豊かになった日本の暮らしの中からは、その使命感は生まれるはずもありません。
それだけ彼らは、自分達の将来に夢を持ち、希望に燃えているのだと思います。
素晴らしいですね。見ていて、思わず胸が熱くなりました。
（家内は見ていて涙していました。笑）
	使命感･･･素晴らしい言葉です。
使命感は夢や希望、勇気、度胸までも与えてくれます。
私もこの使命感をしっかり心に刻み、日々精進していきたいと思います。
	今夜の第２部も楽しみです。

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        <item>
            <title>身をもって知る</title>
            <description>	株式会社タグトータル　代表取締役　田口勝也
	人生は何事も経験･･とよく言われます。
これに漏れず機械設計も全くその通りだなぁとつくづく思います。
	失敗して覚える技術があります。
叱られて覚える技術があります。
成功して覚える技術があります。
誉められて覚える技術もあります。
	何事も経験によって確実に私達の記憶に残ります。
経験に基づいた話には人をうなづかせる説得力があります。
だれでも図面を描き始めれば何度となく障害にぶつかります。
頼りになるのはＣＡＤの画面と自分の頭の中のイメージだけ。
あとは自分の経験をいかに活用できるかです。
一つの機構をとってもいろいろな方法がありますが、どれだけの手段を
知っているか？どの方法が一番適しているか？を判断できるのが経験の
なせるワザなのです。柔軟性も大切かもしれません。
	現場で怒られ、叱られして覚えた記憶は強烈です。忘れません。
怒られ、必死で対策を考える、必死で考えた対策をもう後が無いという
思いで試みる。そこに知恵やノウハウが生まれます。
身をもって知る、身に沁みてわかるというのは、機械設計の場においても
とても大切なことのようです。
そういった経験の場を作るのもまた私達の役目なのでしょう。
	社員の皆さん、「苦い経験は若いうちに積め！」です。
将来の自分をイメージしていっしょに頑張りましょう！

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